ENVIRONMENTAL PRESERVATION

環境保全への配慮

環境に配慮した修繕で、
建物と地球の未来を守る。

RCSは、環境に配慮した塗料や施工方法を積極的に採用し、建物の長寿命化と環境負荷の低減に取り組んでいます。

  • SDGs 6 安全な水とトイレを世界中に
  • SDGs 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • SDGs 13 気候変動に具体的な対策を
  • SDGs 14 海の豊かさを守ろう
  • SDGs 15 陸の豊かさも守ろう
緑の中のガラス球が映す自然環境

OUR APPROACH

施工から考える、
環境への配慮

01長寿命化

適切な修繕によって建物を長く活かし、建て替えに伴う環境負荷を抑えます。

外壁塗装による建物の長寿命化

02資材選定

水性塗料や環境に配慮した塗料を、用途に応じて積極的に採用します。

環境に配慮した建築資材

03廃棄物削減

必要量を見極め、余剰材料や廃棄塗料の削減と適切な処理を徹底します。

分別して適切に処理する建築廃材
外壁へ塗料を塗布する作業

MATERIALS

塗料について

高耐候性塗料を使用し、VOC(揮発性有機化合物)排出量削減等、環境に配慮した塗装工事を通じ、地球環境の保全に貢献します。また、外壁塗装により既存の建物の長寿命化を実現します。

  • 人と環境にやさしい水性塗料を積極的に採用
  • 環境配慮した塗料を積極的に採用
  • 遮熱塗料の普及
  • 廃棄塗料の削減と適切な処理

DAILY ACTION

社員一人ひとりの
取り組み

RCSでは以下の取り組みを徹底しております。

  • 節電(エアコンの温度管理)を行う。
  • 公共交通機関を積極的に利用する。
  • ゴミは細かく分別し、リサイクルに貢献する。
  • 無駄な印刷を削減する。
環境への配慮を実践するRCSのオフィス

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